« 2006年06月 | メイン | 2006年08月 »
これっきり、これっきり、もうこれっきりですか~ってこのブログが終わるわけじゃありません。
今週末(8月5日)発行のGAZEN8月号では横須賀をとりあげます。
横須賀ってちょっと遠いような感じがしますが、横浜から30分弱、都心からも1時間ちょっとで行ける距離。米海軍基地のある街は、他の街にはないエキゾチックな魅力がいっぱい。ちょっと意外な横須賀をレポートします。
そう言えばあの頃の山口百恵ちゃんは輝いていたな。菩薩という人もいたぐらいだし…。皆さんの気になる女性タレントは誰ですか?
投稿時間 : 07:19 個別ページ表示 | コメント (2) | トラックバック (0)
定年後の暮らしイメージで、男性は「夫婦一緒にレジャーや旅行を楽み」「自然に親しむ」生活を望み、女性は「自分の世界を充実させ」「新しいことに挑戦」したい意向が高いことが明らかになった(東急生活研究所「住生活1000人調査2006」)。
この意識のズレ、2007年からの大量リタイア時代の新たなライフスタイルを生み出しそうな気がする。
投稿時間 : 17:53 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (1)
このところの熟年層を狙った国内ツアーで気になるのが、脳を活性化するというもの。そば打ち体験で脳を刺激したり、健脳食を食べた行き帰りに脳トレ問題を解いて違いを実感するバスツアーなど、モニターツアーも含めるといくつもある。1日の体験でどれほどの効果があるのかは不明だが、脳トレブームの便乗余波か? はたまた大きなニーズが隠れているのか? 皆さんはどう思われますか?
投稿時間 : 06:57 個別ページ表示 | コメント (5) | トラックバック (0)
団塊世代の男性は、5歳上の世代より新しもの好きという調査結果が大手広告代理店の大広の調査で明らかになった。
これこそ、単に人数の多さだけではなく、新たなカルチャーを創る原動力となったのでは?
最近の新製品で話題なのがデジタル一眼レフカメラ。キャノン、ニコンが君臨する市場にソニー、松下の家電メーカーが参入し、にわかに活気づいている。
カメラ系家電量販店の店員さんによれば、ブランドイメージからソニーの前評判が高いといいます。
最近のデジタル一眼ユーザーのなかでも、意外なのがシニア組の写真クラブ。
新宿あたりでは、日曜の早朝から10人前後の団体が高層ビルを狙ってカメラを構える姿が目撃できます。
夕方には、西口の天狗など居酒屋で品評会を兼ねたお疲れさん会。とても元気です。
ところで、皆さんはデジカメ派ですか、フイルム派ですか?
投稿時間 : 07:55 個別ページ表示 | コメント (1) | トラックバック (0)
GAZENアイドルを更新しました。
投稿時間 : 00:16 個別ページ表示 | コメント (2) | トラックバック (0)
不忍通りから1本入った、都心の根津にレトロな商店街が残っているのは、この地域が東京大空襲の戦火でも焼け残ったからだとか。
100mほどの通りに、天井からコードがぶら下がった店からチェーン店までクリーニング店が3軒もある。商店や自営業が多いからだろうか、下町にはクリーニング店が多いように感じる。
投稿時間 : 17:10 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
飯岡で磯がき料理を取材したカントリーハウス海辺里(つべり)は、刑部岬のすぐ手前にあり、「日本の夕陽百選の宿」にも選ばれているほど景観がいい。眼下に九十九里浜が伸び、天気がいいと富士山も見える。
代表の渡邉さんもかつては東京に住んでいたというが、ショックだったのが、朝、東京をみると曇って見えるという話。
霞がかかったように黒ずんでいるのだという。
スモッグ公害の時代に比べて東京の空はきれいになったと思っていたが、高層化や都市の温暖化で逆行しているのだろうか?
投稿時間 : 07:16 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
ビールというとドイツが本場と思いがちだが、一番飲んでいるのはチェコの人。
W杯サッカーの公式ビールは「バドワイザー」。
でも開催国ドイツでは「BUD(バド)」の名称で売られている。
実は、チェコの南部の町、チェスケ・ブジェヨビチェで13世紀から造られている「バドワイザー」こそ本家であるという主張がドイツで認められているからだとか…。
投稿時間 : 00:08 個別ページ表示 | コメント (2) | トラックバック (0)
根津の居酒屋・呼友での撮影取材の折、「おすすめの料理は?」の質問に、「その日の仕入れで替わるから…」とつれない答え。
本当はあまり宣伝したくないというご主人。
その言葉の裏には、その日のいいものを仕入れるからどれもおすすめという心意気が感じられた。
この店は、有名店で修行したご主人が8年前に実家だった場所に開店。太田和彦さんの文の最後に、どこからともなく三味線の音色が聞こえたとあるが…実は、店の2階でご主人のお父様が三味線を教えているのだ。
投稿時間 : 02:25 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
銚子・飯岡の取材で乗ったトライクは、スズキの650ccのスクーター「SKYWAVE」がベース。価格は220~230万円。
これでもトライクジャパンが製造する8機種の中では一番小さい排気量。他は全てリッターオーバーだ。
カーブではバイクのように体を傾けても曲がらないので、最初は40km出すのもおっかなびっくり。ハンドルをしっかり切って曲がるが、なれるまでこれが不安だった。
トライクジャパンによれば、安定性は2階建てバスと同程度というからひっくり返る心配はまずない。
投稿時間 : 07:07 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
GAZENのPCサイトとモバイルサイト、アップしました。
GAZEN創刊号からのバックナンバーを閲覧できます。
投稿時間 : 01:49 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)